黒く染めます。

皆さん、こんばんは。

 
STUDIOUS 2nd店の中村です。
 
今回は先週もお知らせしたイベントを中心に記事を書いていこうと思います。
 
Name. BLACK collection  4/25(sat)〜
 
 
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Name.チームと弊社バイヤーチームが半年以上前からあーでもない、こーでもないと試行錯誤を繰り返して作り上げたコレクションがついに発表されます。

 

GW、2nd店で一番熱いイベントになることは間違いないなし。
 
 
楽しみですね。
 
 
もちろん今回のイベントのアイテムはSTUDIOUS限定のアイテム。
 
 
他のどこのお店に行っても手に入りません。
 
 
限定物が欲しくなる理由
 
 
男のロマンといっても過言ではないですが、限定物はいつでも男を熱くさせます。
 
 
最近ではコンビニ限定!なんてスイーツなどもある位ですからね。
 
 
僕も「限定なら買ってみようかな…」といって、顔に似合わずプリンとかを買ってしまう訳です。
 
 
限定は数と時間(期間)と対象者
 
 
よく言われることですが、限定はこの3つに定義されます。
 
  • 数•••○○個限定!といった様な数量の制限
  • 時間(期間)•••10時〜12時までのタイムセール!といった時間の制限
  • 対象者•••このメールが来た人だけ!といった人の制限
 
人間はこの様に"触れる回数が減る程"その物の価値を高くする傾向にあるようです。
 
 
普段手に触れている物も実は限定物?
 
 
意外に見落としがちですが、普段僕達が触れているものも実はあまり限定物と変わらないのではないかと思う時もあります。
 
 
大量生産、大量消費の昨今の世の中。


物は無限ではないし、時間も無限ではない、人だって同じです。
 

洋服にだって、プリンにだって在庫に限りはあります。
 

定番のアイテム以外でずっと同じ物がお店に並ぶことだってありません。
 

そう考えると普段のアイテムも限定物なのではないかと思います。

 
 
限定物を作る時の作り手達の気持ち
 
 
それでは僕達が限定物を作る時に心掛けていることはなんだろうと考えます。
 
 
一言で言うならば、ワクワクするような物作りをしたいと思っています。
 
 
冒頭でも述べましたが今回、このイベントのために色々な人が一生懸命悩みました。
 
 
以前からname.を好きな人も、name.を知っているけどまだ買ったことがない人も、name.を知らない人も。
 
 
みんながグッとくるようなアイテムをたくさん作りました。
 
 
目玉となるアイテムをいくつかご紹介。
 
 
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是非、今回のイベントお待ちしております。
 
 
原宿が黒く染まります。
 
 
今週は以上。
 
 
また来週。
 
 
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