一点モノ。

皆さん、こんばんは。

 
STUDIOUS 2nd店の中村です。


台風が吹き荒れる中、家に閉じこもりポチポチとブログを更新している中でございます。


こんな雨だと中々外にはお出掛けには行けないと思うので、暇つぶしに読んでいただけると幸いです。


今回は一点モノのお話をさせていただこ
うかなと。


一点モノに惹かれるのは男の運命


一点モノ、それは男性の永遠のテーマでもあると思います。


世の中の9割の男性は所有するものが"誰かと被りたくない"という思いがあるはず。


それは男性という性を受けたからには仕方ない運命だと私は思います。笑


破壊していくことが一点モノの醍醐味?


僕が思うに一点モノのアイテムは購入して完結する訳ではないと思っております。


僕は一点モノのアイテムは破壊していくことにその楽しさがあるのではないかと思います。笑


例えば、デニムなどが良い例かと。


リジットのデニムは既に洋服としては完成されている商品です。


それを穿き込んで色落ちさせて、やれ鬼ヒゲだ〜、ハチノスだ〜、縦落ちだ〜。


どんどん破壊していく訳です。笑


ただそうやってその人だけのデニムに変わっていく訳です。


汚れやダメージなど1つ、1つにとってもその人のストーリーが洋服に刻まれていきます。


女性の方には中々、理解され難いかもしれませんがそこには男のロマンが詰まっています。笑


この一点モノの話を聞いて「うん、うん。わかる、わかる。笑」なって頂いた方に朗報です。


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弊社でお取り扱いのあるvarde77のアメリカジュエリーラインの「one-off」。


こちらのイベントを来週末より開催したいと思っております。



全て一点モノのこのジュエリー。



夏のお供に如何でしょうか?



詳細は来週のブログでまたご紹介致します。


皆様、首を長くしてお待ちくださいませ。


今週は以上。


また来週。


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